交通広告グランプリ2026において、当社が制作に携わった広告作品3点が優秀作品賞を受賞しました。
株式会社ジェイアール東日本企画が主催する交通広告グランプリは、交通広告作品を対象とした広告賞で、「交通広告としての特性が活かされている」「広告としての完成度が高い」「新しい試み、新しい視点がある」などの選考基準に沿って、優秀な作品が顕彰されます。

38回目を迎えた今回応募の対象となったのは、2025年4月1日から2026年3月31日までに、ジェイアール東日本企画が販売・管理する「JR東日本」「つくばエクスプレス」「ゆりかもめ」「りんかい線」「JR貨物」「しなの鉄道」の駅および車両のメディアならびに「街ナカサイネージ」に掲出・放映された広告作品で、応募総数1,798作品の中から全6部門で38の受賞作品が選出されました。
■受賞作品は以下のとおりです。
さあ、新しいクラウドで。
<優秀作品賞>デジタルメディア部門
クライアント:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
広告会社:株式会社博報堂
制作会社:株式会社TYO
プロデューサー:岩本ひかり(PRO2)
プロダクションマネージャー:関口夏未(PRO2)
い・ろ・は・す 「日本の夏を冷やす」篇
<優秀作品賞>デジタルメディア部門
クライアント:日本コカ·コーラ株式会社
広告会社:VML & Ogilvy Japan合同会社
制作会社:株式会社TYO
プロデューサー:神田洋二郎(PRO2)
プロダクションマネージャー:中村光児、金澤健(PRO2)
からだすこやか茶W+赤札メニュー広告
<優秀作品賞>メディアプロモーション部門
クライアント:日本コカ·コーラ株式会社
広告会社:WPP GROUP
制作会社:株式会社TYO
プロデューサー:石川竜大、馬場甫、鷲山大輔(TYO drive)
プロダクションマネージャー:濱野智美(TYO drive)
■詳細は下記ページでもご覧いただけます。
交通広告グランプリ公式サイト