玄光社発行の月刊誌「VIDEO SALON」2026年5月号(4月20日発売)にて、TYO drive プロデューサー馬詰正の取材記事が4ページにわたり掲載されました。

「加速する生成AI—映像制作の現場はどう変わるのか」を特集とする本号において、AIショートフィルムプロジェクト「TOKYO STORIES」を企画・プロデュースする馬詰に取材が行われました。
生成AIを活用したクリエイティブの実践を第一線で牽引してきたプロデューサーとして、AIと映像制作の現在地、そしてこれからのクリエイターに求められる資質について語っています。
馬詰は、広告とAIの関わりについて、「“ハイブリッドAI”というプロデュースの新しい軸を推し進め、映像コンテンツにAIをハイブリッドした設計が描けるよう、プロデュース力を高めていくことが今まさに求められている」と述べています。

TOKYO STORIESは、「東京」の都市コードを社名に持つTYOがプロデュースし、国内外のクリエイターと共に多角的な視点で「東京」を描くAIショートフィルムプロジェクトです。
TYOは生成AIを効率化のためのツールとしてではなく、映像表現におけるクリエイティビティの可能性を広げる新たな手段として捉え、その探求の一環としてプロジェクトを企画。オリジナルAIショートムービー14本を公式YouTubeチャンネルにて公開しています。
【公式アカウント】
YouTube: https://www.youtube.com/@TOKYOSTORIES_TYO
X: https://x.com/TOKYOSTORIEStyo
Instagram: https://www.instagram.com/tokyo_stories_tyo/
note: https://note.com/tokyostories_tyo

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