What We Do

Overview

仕事の全体像

Work flow

制作フロー

ひとつの映像ができるまで
想いを形にするプロセス

TYOの仕事は、クライアントが持つ「伝えたい想い」を“人の心を動かす映像体験”へと変えていくことです。
企画から撮影、編集、公開(納品)まで、すべての工程に伴走し、想いがもっとも届く形に仕上げていきます。

  • 企画決定/
    案件受注

  • 演出コンテ

  • 撮影準備

  • オーディション

  • オールスタッフ
    打ち合わせ

  • 撮影

  • 編集

  • 試写/完成

  • 企画決定/
    案件受注

  • 演出コンテ

  • 撮影準備

  • オーディション

  • オールスタッフ
    打ち合わせ

  • 撮影

  • 編集

  • 試写/完成

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Brand

ブランド

5つのブランドで、
想像を超える
クリエイティブを生み出す

役割や専門の異なる5つのブランドから構成されています。それぞれの強みを活かしながら、クオリティの高い映像を生み出しています。

Jobs

職種紹介

新卒はこちら

Producer /
Production Manager

プロデューサー / プロダクションマネージャー

映像制作の土台を支え、全体を動かす存在。予算やスケジュールを組み立て、メンバーを集めてプロジェクトを動かしていきます。撮影現場ではタイムテーブルを調整しながら、現場がスムーズに回るよう細やかにサポート。ビジネスとクリエイティブの両面を見渡し、チームで一つの映像をつくる面白さを一番近くで味わえるポジションです。

Career plan

キャリアプラン

入社後は、KANAMELグループ合同で行う新人社員研修にて社会人としての基礎を学ぶところから始まります。その後、正式にブランドに配属され、プロダクションマネージャーとして制作進行を担当。現場での経験を重ね、後輩を指導したり現場全体をリードするチーフプロダクションマネージャーとして活躍できるようになります。やがてはプロジェクト全体を統括し、映像を成功へ導くプロデューサーとしてステップアップしていきます。

Features

特徴

feature-1

現場の中心的存在となり
プロジェクトを前進させる

映像制作の現場では、TYOの制作チームだけではなく、クライアントやメイク、カメラマン、美術スタッフなど数多くの人が関わります。その中でプロダクションマネージャー・プロデューサーは、ときに交渉役となり、ときに進行役となりながら、プロジェクトを前進させる中心的な存在です。

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最初から最後まで責任を持って
作品づくりに関われる

最初から最後まで関われるのは、プロダクションマネージャーとプロデューサーだけ。企画段階で描かれた演出コンテが、撮影現場で形となり、編集を経て映像になり、ついにオンエアされる。そのすべての瞬間に立ち会えることこそ、この仕事の大きな魅力です。

Job introduction

仕事紹介

企画決定/案件受注

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Producer

広告会社の営業やクリエイティブスタッフから案件の依頼を受け、受注が決まります。

Production Manager

企画プレゼン用の資料作成や参考映像の準備を進めます。

演出コンテ

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Producer

企画にマッチしたディレクターを選び、案件発注を行います。

Production Manager

監督のマネージャーとやり取りし、案件にアサインできるかを確認します。

撮影準備

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Producer

クライアント・広告会社のチームと随時進行すり合わせ。要望などを制作チームへ情報展開していきます。

Production Manager

演出コンテをもとに撮影・編集に必要な準備を進めます。予算や進行も随時チェックしていきます。

オーディション

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Producer

決まったキャストを広告会社のクリエイティブスタッフと連携していきます。

Production Manager

キャスティング事務所と連携し、候補者を集めます。オーディション当日は、撮影や演技指導も行います。

オールスタッフ打ち合わせ

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Producer

クライアントや広告会社視点で、全ての人が満足のいく結果を生み出せるよう、打ち合わせを管理します。

Production Manager

撮影に向け、スタッフ全員が集まり、撮影日当日のタイムスケジュールや撮影手法を確認。調整を行います。

撮影

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Producer

クライアントや広告会社、制作スタッフと連携しながら、撮影現場の中心となり、円滑な進行を支えます。

Production Manager

撮影現場を取り仕切り、事前に調整したタイムスケジュールを基に円滑に進行できるよう全体に気を配ります。

編集

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Producer

クライアントや広告会社の要望を把握し、制作スタッフに共有。要望が実現できているかをチェックします。

Production Manager

編集スケジュールを整え、監督とエディターとともに、編集における一つひとつの工程を管理していきます。

試写/完成

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Producer/Production Manager

クライアント・広告会社による最終チェック。その後、制作物を納品し、生活者に向けて発信されていきます。

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Brand Types

活躍できるブランド

TOP Interview

ブランドトップ対談

新卒はこちら
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Director

ディレクター

企画をもとに演出コンテを作成し、目的に沿った映像表現になるよう具体の形に落とし込んでいきます。準備から撮影当日、さらには編集に至るまで、意図した表現になっているかを確認し、作品全体のクオリティをコントロールしていきます。

Career plan

キャリアプラン

入社後は、KANAMELグループ合同で行う新人社員研修にて社会人としての基礎を学ぶところから始まります。その後、正式にブランドに配属され、プロダクションマネージャーとして制作進行を担当。現場での経験を重ね、後輩を指導したり現場全体をリードするチーフプロダクションマネージャーとして活躍できるようになります。やがてはプロジェクト全体を統括し、映像を成功へ導くプロデューサーとしてステップアップしていきます。

Features

特徴

feature-1

自分らしさを
映像作品に投影できる

ディレクターはプロデューサーに起用される立場。だからこそ、自分らしい表現や強みを持ち、それを作品に反映することが求められます。オーディションやスタッフとの協働を通して演出の世界を築き上げ、映像に「自分の色」を残していけるのが、この仕事の大きな魅力です。

Job introduction

仕事紹介

演出コンテ

intro

広告制作会社の作成した企画をもとに、実際の映像へ仕上げていくための設計図(演出コンテ)を作成します。

撮影準備

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演出コンテの意図や完成イメージを共有しながら、スタッフそれぞれとすり合わせを行い準備を進めます。

オーディション

intro

オーディション時の演技を参考に、自らが描く演出イメージに最適なキャストを選定していきます。

オールスタッフ打ち合わせ

intro

演出面の最終決定者として、打ち合わせの場で決議事項のジャッジを行います。

撮影

intro

カメラの動きや美術の配置、キャストの表情から演技まで、全ての要素に対して演出を図っていきます。

編集

intro

決まった尺に合わせ、撮影素材の編集を指示。色味や音要素などにもこだわり、最高の仕上がりに導きます。

試写/完成

intro

クライアント・広告会社による最終チェック。その後、制作物を納品し、生活者に向けて発信されていきます。

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Brand Types

活躍できるブランド

TYO学生MOVIE AWARD

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